2017

06.21

« 気ままな狩人奮闘記 最終狩猟 »

どうもいよいよ緊急クエストが来ました

という事でクエスト名はこちら
恐れ見よ、赤き災厄の彗星を

戦う相手はもちろんバルファルク
繝舌Ν繝輔ぃ繝ォ繧ッ_convert_20170621222915

開始前の話だとかなり高い場所に棲んでいる
だから今まで龍識船を強化してきたんですが
いざクエストに出陣してみると
そこはどこかで見た風景が
そう遺群嶺の一番奥・・・普通のクエストでも行ける場所

気を取り直してバルファルク
特徴的なのはその翼
この翼からブーストのようにエネルギーを出すことで
高速移動をしてくる他、かなりの前方距離まで
翼を伸ばして来たりと厄介です

また翼等から出るエネルギーは龍属性やられになるのもつらい
速さに翻弄されつつ切り続ける事十数分
ジェットエンジンのような断末魔を挙げて倒れる銀色の体躯
そしてクリア後に流れ出すスタッフロール
繝「繝ウ繝上Φ繧ィ繝ウ繝雲convert_20170621222944


という事で短いようで長かった狩猟生活は
一先ず終わりを迎えました
一応この後もクエストはありますが
それらはブログでは書かずひっそりやります
最初から最後まで割と迷走気味でしたが
ここまでありがとうございました

次回からはまた普通に更新していきます
それでは今回はこの辺でまた次回
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    2017

06.12

« 気ままな狩人奮闘記 11狩猟目 »

どうも残り2つのキークエから
漆黒に染まる嶺  龍識船強化!【氷牙竜編】

繝「繝ウ繝上Φ邨オ縺昴・・托シ狙convert_20170612221921
ではまず左のゴア・マガラから
4で登場してパッケージを飾ったモンスター
4の時はこいつが撒き散らす鱗粉のせいで
モンスターが狂竜化状態になっていました
その鱗粉はハンターにも影響するんですよね
今作も同様、ハンターが狂竜状態になります

ゴアは本来は古龍なんですが
4の時点では分類不明とされて、その結果
古龍で唯一罠にかかる珍しい種族となりました

基本的に目が存在せず、鱗粉で周囲の気配察知をして
行動するため閃光玉無効
また怒り時や感知能力が高まると翼脚も広げて
範囲が広くなったり厄介です

続いてはベリオロス
所謂ティガ骨格タイプで
サーベルタイガーのような顔が特徴
ナルガのように飛び掛かって来たり、氷ブレス吐いたり
個人的にちょっと動きが苦手です・・
基本、氷海や雪山にいるものの
今作にはいない亜種は砂漠住という対極

腕の棘とか壊せば飛び掛かり時に
隙がでるのでなるべく壊したい相手です

さてこれでいよいよ緊急クエストで
バルファルクが出た為次回で最終回となります
長いような短いような
それでは今回はこの辺でまた次回

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    2017

06.04

« 気ままな狩人奮闘記 10狩猟目 »

どうも前回の引き続きから

今回はこちらの2つ
ディノバルド、再び! ライゼクス、再び!
繝「繝ウ繝上Φ邨オ縺昴・・托シ神convert_20170604211219

今回ちょっと絵は妥協しました・・w

気を取り直して先ずはディノバルドから
描くのが億劫になりヨッシーに棘を描くという暴挙
四天王の3体目
こいつはイビルジョーのような骨格に長い尻尾が特徴で
この尻尾を叩きつけたり炎を起こしたり
大きいサイズになればなるほどリーチも長いので苦手です
それでも集会所の方ではG級防具の為に頑張りました

続いてはライゼクス
四天王の最後ですね
ライゼクスって他の竜に比べるとかなり骨ばってるんですよね
そして電気を纏う量が増えると徐々に
羽が透けて昆虫の羽のような模様が浮かぶんですよ
後は尻尾の先端が鋏のように開閉するのも特徴
で、こいつのG級防具はデフォルトで気絶しない効果があって
それが被弾の多い時分にはとても有難いです

さて四天王も終わり残すキークエストは後2になりました
なのでこのブログで描くのも後2回です
それでは今回はこの辺でまた次回

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    2017

05.26

« 気ままな狩人奮闘記 9狩猟目 »

どうも引き続き☆9のクエストです
今回倒したのはこちら
繝「繝ウ繝上Φ邨オ縺昴・・兩convert_20170526211116
クエストは
氷海に君臨する者  タマミツネ、再び!  ガムート、再び!

ではまずティガレックスから
ストライプが特徴で原始的な骨格をしている飛竜
こいつも結構古株で初登場はP2で
その時のパッケージモンスターなんですよね
昔から攻撃力高かったけど、割と直線的な攻撃で
避けにくい訳ではないけれど、自分はそこまで上手くないので
被弾します・・w

続いてはタマミツネ
前作クロスから登場した四天王の一角
顔の周りに花弁みたいなひれ?が特徴的
泡狐竜の呼び名のとおり大小様々な泡で攻撃してきます
移動する時も泡の素の液体で滑るように移動したり兎に角動く
怒ると顔の周りが赤くなってより鮮やかに
見た目的にも好きなモンスター

最後はガムート
こちらも前作登場の四天王の2体目
こいつは竜ではなく普通にマンモス
巨体の為に割と適当に攻撃してても当たります
この表面と足に甲殻みたいなものがついてて
部位破壊するとそれらに亀裂が入ります
鼻の部位破壊が分かりずらいのが難点
後もふもふw

一応これを描いてる時点ではエンディングまでは到達し
後は描いてくだけなので残り2,3回くらいで終わりとなります
描き始めた頃から方向性がぶれてるけど気にしない
それでは今回はこの辺でまた次回

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    2017

05.17

« 気ままな狩人奮闘記 8狩猟目 »

どうも前回緊急クエストが出た所からの再開です

という事で緊急クエスト:彗星の前にあらわる鎧竜
繝「繝ウ繝上Φ邨オ縺昴・・論convert_20170517225058
グラビモス、以前描いたバサルモスが生体になった姿
体躯は一回り以上大きくなって各部も違いがあります
頭の上の角?が無くなり鼻先に1本角になったり、背中や尻尾も
刺々しくなったり、特に尻尾はだいぶ変わりましたね
バサルモスの時は虫や小型動物等食べていたのが
成長するにつれほぼ鉱石だけ食べるようになります

特に苦戦することもなく倒してクエスト終了まで待っていたら
突如なる警告音とwarningの文字
そして現れたのは一匹の古龍バルファルク
モンハンでもストーリーはちゃんとあって
赤い彗星が観測され始めてそれを追う内に
それがモンスターである事がわかりました
そのモンスターがバルファルクとのこと

正式討伐ではなかったので暫くしたら
どこかへ行ってしまいました
いずれ、正式に相対するときにちゃんと書きます

ハプニングはあったものの無事☆9になりそのまま次のクエに
遺群嶺の火竜  犯人はキミだ、雷狼竜

という事で先ずはリオレウスから
云わずと知れた看板モンスター
リオレイアの対となる雄
昔はちょっと攻撃すると背景の奥の方まで飛んでったりしました
リオレイアとの違いを挙げるなら
サマーソルトが無い 尾ではなく足に毒がある よく飛びあがる
閃光玉忘れて若干面倒でした・・w

続いてはジンオウガ
狼とつくように顔つきとか鳴き声とかがそれっぽい
前脚を叩きつける様は誰が呼んだか
ダイナミックお手
因みにジンオウガ自身は発電能力が高いわけではなく
周囲の雷光虫を纏う事で電力あげてるんですよね
ダウンさせた際に虫網使うと取れるのはそのため

見た目は割と好きなんですけどねジンオウガ
でも本作にはいないけど亜種は苦手強いし‥

このブログで綴るのも終わりが近い気がしますが
最後まで頑張ります
それでは今回はこの辺でまた次回

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